スポンサーサイト
- --/--/--(--) -
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
この記事のURL | スポンサー広告 | ▲ top
でちゃった~ばあば!
- 2006/02/19(Sun) -
アマティオンリーアマティ+夢のコンサート
P1010018.jpg
熱唱するアマティと演奏を強要される夢
P1010017.jpg
自分の歌に陶酔(君はジャイアンか!)するアマティと休む事なく演奏を強要される夢「あ~つかれた」
P1010019.jpg
こき使われ疲れ果てて休憩をとる演奏者「ちょっと一息・・・」




母がこの世ともおさらばをした年の10月5日。
その日はアマティの2歳のお誕生日だった。

朝早くにアマティが私達の部屋にやってきた。

「マニー(あの頃彼は私の事をマニーと呼んでいた。)ばあば、ばあば。」

「ばあば???」

「ばあばいた。ばあばいた。」

ばあばが大好きだったアマティは大はしゃぎ。
ハズと顔を見合わせる私。
この日に限ってばあばの話を突然するなんて不思議だ。
『ばあばいた。ばあばいた。』って??????

「ばあばに会ったの?」
「うん。ばあばいたの」

ついにばあばでちゃった???
かわいいかわいい孫のお誕生日にたまらずにでてきたのだろうか???

無神論主義者で、そういう事は一切信じないハズでさえも
目を白黒させていた。

なんだー、そこまできてくれたんなら私にも会いにきてくれても
いいのにな~。
この事はあの人に言うのはやめとこう。
2歳の孫に「どうやったら会えたんだー」なんて泣きつかれちゃたまんないしなー。

しかし、これはでちゃったのか?
それともアマティ2歳の思い違いか?

いや、孫のお誕生日に「おめでとう」を言いにでてきてくれたんだろう。
そう信じている私。ありがとう、、、和さん!!
(実は私のハンドルネームの和は母の名前にちなんでつけさせていただいております。)


今日も最後までのおつきあいどうもありがとうございました。
ばいばいの前に応援+励ましのクリックをしてくれたら嬉しいです。
これが私の元気の素になっております。
Click Herebanner_02.gif

Thanks!!
皆さんのブログにはおじゃまして楽しい記事を読ませていただいておりますが
バトル生活の為にコメントを残さずじまいの時もあります。ごめんなさい!
スポンサーサイト
この記事のURL | わたしのかわいいおばあちゃんの息子さ~んの最愛の人 | CM(17) | TB(0) | ▲ top
<<納豆1粒復讐計画/タピオカ | メイン | こんな感じの母でした。>>
コメント
-no subject-
・・・こばっす!

私も無神論者ですが、そういうことは結構聞いてたり
親も経験してるのでありうると思ってます。
神というよりは、愛情の思いがそうさせたりするかも
しれませんねー。
この2人の演奏会を空の上で笑ってみてるかもしれませんね。
ハンドルネームの由来もそうだったんですねー。
2006/02/19 14:12  | URL | 589 #0dNqm2.Y[ 編集] |  ▲ top

-no subject-
夢枕に立つというのですね。これは、うっかり、あのお方には言えませんねぽち。
2006/02/19 15:12  | URL | Dorothy #-[ 編集] |  ▲ top

--
こんにちはっ♪

きっと、和お母様、アマティくんに”おめでとう♪”を言いに来てくれたのでしょうねっ!!
子供の方が、こういった出来事に敏感なのかもしれないですよね♪

本当、和さんのお父様が知ったら、アマティくんから一時も離れないかもしれないですね!!

関係ないですが、めるの母も”和”がつきますっ(*^^*)
2006/02/19 16:15  | URL | める #-[ 編集] |  ▲ top

--
テンプレートが替わってる♪
すっかりのも、写真が映えていいですね~。

それは可愛い孫に会いたくて、アマティくんの
所にきてくれたんですよ~。うん、ぜったいに
そう思う(^-^*)(。。*)ウンウン

実父曰く、孫は自分の子(つまり私)より、
可愛いらしいですヾ(^-^;)

和さんは、お母さんのお名前なんですね。
お母さんを思う和chanの気持ち、きっと
喜んでと思うよ~。
次に女の子が生まれたら、ミドルにもらう
のもいいね(o^-')b
2006/02/19 16:35  | URL | Minnie #-[ 編集] |  ▲ top

--
アマティ君良かったですね~。
こればかりは、会いたくても会えないですから~。
ちなみに私のおじいちゃんは、お通夜の晩に夢の中で「さよなら」を言いに来ましたよ。。 幼稚園児だった私は夢の中でビビってしまいましたが、起きてから嬉しかったです~。
2006/02/19 19:36  | URL | あぴこ #-[ 編集] |  ▲ top

--
私もおじいちゃんが会いに来てくれた事があります。しかも私が起きているときに。おじいちゃんはにっこり笑って玄関に立っていたんです。寝たきりだったはずのおじいちゃんがどうして?っと思っていたら、なんと手招きして消えていったおじいちゃん。その日のうちにおじいちゃんがなくなったことをしり、びっくりしました。次の日、お葬式の式場に向かう車の中。運転手は私でした。なんと突然意識を失ったんです。病院で目が覚めたとき、おじいちゃんが手招きしたことを思い出してぞっとしましたが、交差点で意識を失い、交通事故をおこしてもおかしくない場所で車にも私自身も怪我ひとつつくることなく無事に生きていることを思うと、きっと守ってくれたんだと信じています。


2006/02/19 23:00  | URL | Mariko #-[ 編集] |  ▲ top

-遅くなりました・・・-
和さん、こんばんは。
お母さまのこと、なんとコメントしようかと考えてたらこんなに遅くなってしまって・・・
私の母は3年前の2月5日に亡くなったんですけど、今までほとんど夢に出てきたことがないんですよね
周りの人は、よくうちの母が夢に出てくると言ってるんで、私もコツがあったら知りたいんですけど・・・
だから和さんのお父さまや和さんと同じで、私も幽霊でも夢でもいいから、
もう1度会って話したいとずーっと思ってます
ばあばに会えたアマティくんが羨ましいなぁ

この3日間の記事を読んで、お父さま、ハズさん、和さんの気持ちがよくわかったし、
お母さまが皆さんに残した言葉に私も胸が痛くなりました
ほんとにステキなお母さまですね
和さんが書くコメントが温かい理由がわかったような気がします
私の母の願いも父を幸せにすることだと思うんで、私もガンバりますね~
ステキな話をありがとうございました
2006/02/19 23:55  | URL | Qumi #Ibq2YicM[ 編集] |  ▲ top

-ゆっくりしてね!-
>こき使われ疲れ果てて休憩をとる演奏者「ちょっと一息・・・」
<この夢ちゃん、目で物を言ってる・・・本当にパーホーマンスのキング・・・
和さんお忙しそう・・・う~ん、そろそろ家探しに火がついたと見るぽち。
2006/02/20 11:02  | URL | Dorothy #-[ 編集] |  ▲ top

-こばさん-
そうですね。
母はアマティに会いに来たんだと思っています。
子供達をそっと見守ってくれているんでしょうね。
こんなに元気がいいので嬉しいでしょうー。
2006/02/20 14:33  | URL | 和 #-[ 編集] |  ▲ top

-Dorothyさん-
2歳のアマティには説明はできなかったんですけど
きっと夢枕にきたんでしょうー。
うらやましいなー。
2006/02/20 14:35  | URL | 和 #-[ 編集] |  ▲ top

-めるさん-
本当に会いにきてくれたなんて感謝してます。
ついでに私のとこにも・・・簡単そうでそれができないんですねー。
父にも会わせてあげたいんですけどねー。
2006/02/20 14:38  | URL | 和 #-[ 編集] |  ▲ top

--
実はもうミドルネームに使わせていただいております。ハハハ。
やっぱり孫ってかわいいもんなのでしょうね。
夢にも会わせてあげたいんだけどね~。
冬も終わりはるに向けてですね、テンプレートを変えました。
思うようなものがなかったのでとりあえずで・・・・・
2006/02/20 14:41  | URL | 和 #-[ 編集] |  ▲ top

-あぴこさん-
やっぱりそういう事ってあるんですね。
あぴこさんも体験者なんですね。
2歳のアマティも覚えててくれればいいなー。
しかし、羨ましい奴だ!
2006/02/20 14:42  | URL | 和 #-[ 編集] |  ▲ top

-Marikoさん-
Marikoさんも体験者なんですね。
おじいちゃんが守ってくれたなんていい話です。
良かったですね。それがあるから今があるんですね。
やっぱりアマティもきっと母にあったんだーーー。
羨ましい奴め!
2006/02/20 14:45  | URL | 和 #-[ 編集] |  ▲ top

-Qumiさん-
コメントをどうぞ
2006/02/20 14:46  | URL | 和 #-[ 編集] |  ▲ top

-Qumiさん-
思う気持ちは一緒ですね。
もう一度だけでもいいから話をしたいって・・・・・
私は母がいなくなったっという感覚がずっとありませんでした。
今もかもしれません。ずっと離れて暮らしていたから。
だから死というものが頭でわかっていても感じる事ができませんでした。そうやっていなくなったんだーと思えないんです。
でもそれはきっと母が私達の心の中でずっと生き続けているからなのかもしれませんね。ずっとずっとです。
すぐそこにいるんですね。
お父様もQumiさんがいてきっと幸せですよ。とてもあったかいQumiさんがいるからお母様も安心していると思います。
私達はきっと楽しく生きてく事が母への親孝行だと思うんですけど。。。がんばりましょう!
2006/02/20 14:53  | URL | 和 #-[ 編集] |  ▲ top

-Dorothyさん-
家探しがんばります。
これといった物件は却下されましたので
まだまだ見に行きますよー。
忙しい日々が続きますね。
うわー、誰が引っ越しの荷物整理するの?私!
って感じですーーー。
2006/02/20 14:55  | URL | 和 #-[ 編集] |  ▲ top


コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する


▲ top
トラックバック
トラックバックURL
→http://taiyoutoyumenokami.blog21.fc2.com/tb.php/191-882d06bf
| メイン |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。