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尻好き太鼓判
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- 2007/02/28(Wed) -
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![]() お友達と楽しそうに本を見ながらお喋り。 アマティの学校の図書館で先週から行われているブックフェアー ![]() ![]() ![]() PTA主催の図書販売。 子供達の楽しみのひとつでもある様で、 アマティもブックフェアーに来れる日をものすごく楽しみにしていた。 ![]() ![]() アマティも夢も真剣に本選び。 合計5冊の本を購入した。 今日は学校にくるのがこれで2回目。 というのも・・・・・ 今朝、ガレージに行ってみると アマティのスノーブーツがぽつんとドアの所にあった。 ちっっ忘れちまってるぜ。 雪が解け気味でべちゃべちゃなグランドで遊ぶに違いないアマティ。 スノーブーツなしでは遊べまい。 と学校までスノーブーツをお届けに行った母。 クラスルームにスノーブーツを持って行くと 先生が「サンキュー」と笑顔で迎えてくれた。 子供達が「アマティーーーーーママが来たよーーーーー」の大合唱 アマティが照れくさそうに 頭をポリポリかきながらこっちに近づいてきた。 金魚のふんを従えて・・・・・ 「ありがとう。」 「どういたしまして。」 「じゃ帰るから。外遊び楽しんでね。」 「うん、分かった!」 などと会話をしていると 「今なんて言ったの?」 「何を話したの?」と 「すごい、スペイン語だ!」いえ、いえ違います。 「違うよ、中国語だよ。」だから、それも違うって。 「アマティはジャパニーズなんだから・・・」おっきたきたきたーーーー 「ヨーロッパ語!」ぜんぜっん、違うだろうが! 「違う!ジャパニーズなんだから・・・」今度こそくるか? 「アジア語!」くっっっっ、、、でもあと一押しか! 「ノーノーノー、、、ジャパニーズなんだから・・・」期待してるぜ、Bちゃん。 「すしてんぷう〜ら、、、えーっと、えーっと、、、、」だーーーーーーーガクッッ アマティ何か言ってやれ。頼むから言ってくれ! 「みんな違うよ。ぼくがしゃべるのは」 ![]() 「に・ほ・ん・ご!」(英語らしく) ひょーーーーーーーーーガクッッ 皆も納得・・・すな! 「に・ほ・ん・ご、に・ほ・ん・ご」って合唱はいいから。 「ジャパニーズよ、ジャパニーズ。 日本語では日本語なんだけど英語ではジャパニーズなの。」 説明も『に・ほ・ん・ご』登場でなんかややこしいな〜。 「ふ〜ん」って顔しながら「に・ほ・ん・ご」って合唱してた、子供達! えーーーと、日本語を勉強したってことにしとこ。(自己満足) そしたらDくんから質問がきた。 「トム・ブレディのお尻好きなの?どうして?」 ![]() ピクピク・・・ アマティ?ここでも?言ったんかい! 「スポーツマンらしいお尻でしょ。」言い訳 「見た事あるの?」息子アマティからのこんなとこでこんな質問 「見た事あるってフットボールの試合の時に。」 「どんなお尻だった?」 「僕のパパみたいに毛付き?」えっっ? 「僕のパパも髪の毛あるよ。」尻に髪の毛!? 「僕のパパもモジャモジャ」へえ、、、あのイケメンパパの尻がねえ〜 「つるっつる?」一同爆笑 「あのね、トム・ブレディのお尻を生では見た事ないよ。」って なんでこんな会話してるんだ、私? 「ダディのお尻好き?」って言われてもアマティ・・・ 「まあ・・・・」 「僕のパパのお尻は?」 「私のパパのお尻は?」 「私のは?」 「イエス、イエス、イエス、イエーーース」これで納得せいっっ 「さあ、もう先生のとこ戻って」 「今フリー時間だから」 「せんせ〜い」助けて! 「いいわよ、ゆっくりしてって。」ってか先生、助けて欲しい、切実に。 「あっもういかなきゃー、、、夢行くよーーーー」 やっとこさ逃げだした、、、、キンダーのクラスルーム。 こりゃ、みんなのパパ&ママにも 私がトム・ブレディの尻好きだと伝わっているだろうさー。 ね、アマティ! 今日も最後まで読んでくれてありがとうございました。 皆さんのコメントに元気をもらってます! クリックしていただけたら嬉しいです。よろしく! Click Here ![]() ![]() Thanks! ![]() 私はだ〜れだ? 今日の我が家の晩ご飯はここで見れます |
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ザ・集中
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- 2007/02/27(Tue) -
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![]() ゆ〜〜〜〜〜〜〜め〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 ゆめちゃーーーーん ゆめくーーーーん ゆめさーーーーーーーーん ゆめさああああああーーーーーーーんんん バットマンゆめーーーー 見当たらない夢を探しにいって見ると かなりの集中力でアマティのゲームをやっていた。 アマティが学校に行く前に使っていたのを横目で見ながら 数秒後 「夢も使いたいーーー」とダダをこね 自分の部屋へと悲劇のヒロインを演じながら走り去った。 アマティは私から 「学校に間に合わないよ。朝からゲームはやめようよ。」 とたしなめられた。 ふと見るとドアの隙間からこちらの様子を伺う者一名。 私が気づいたのが分かるとそっとドアを閉めた。 そしてその後アマティが学校に行き(ハズが送って行ってくれる。) 私は掃除やら洗濯やら片付けに追われていた。(週初めは戦争だ!) そして夢の存在がないことに気づいた私。 ![]() そっと部屋に入ってみると 部屋のふとんの中に隠れたつもりの夢がゲームに没頭していた。 アマティから取り戻されない様に 母からは「朝からゲームはやめよう」と言われない様に ひっそりと身を潜めゲームを楽しんでいたのだ。 この後はマミィーストップにて使用停止とあいなった・・・ (じゅうぶん楽しんだのかパフォーマーにはならず) ![]() このゲームのうりは「知的ゲームを楽しもう。」 ゲームも英単語の綴りがわからないとできなかったり 算数の足し算がわからないとできないものだったり。 さらにはアートチックなものもあって描いたりもできる。 夢はアートチックなものを好んで使っている。 アマティは英単語の綴りをヘルプ機能を使って学んだり 算数の足し算、引き算も学んでるようだ。 学校から帰ってきたアマティも ![]() ザ・集中! 「寂しいな〜」と言うと しばらくは一緒に話をしてくれていたが 「もういい?もう寂しくない?近くにいるから寂しくないよ。」と 慰めてくれた。 そして ![]() ザ・集中 やっぱりゲームなんて、、、ゲームなんて、、、、、 嫌いだ!by 息子達をとられた母の悲しい叫び さらに短く時間制限してやろうか! 今日も最後まで読んでくれてありがとうございました。 皆さんのコメントに元気をもらってます! クリックしていただけたら嬉しいです。よろしく! Click Here ![]() ![]() Thanks! 今日の晩ご飯はコチラ |
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「どうしてどうしてどうしてどうしてどうして?」
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- 2007/02/26(Mon) -
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![]() 夢は現在2歳。 3月には3歳になる。 この時期の子供は何にでも興味があるのか疑問があるのか 「どうして?」「なに?」と質問責めにあわされる。 夢もまさにその真っただ中。 所かまわず、時おかまいなしに 質問攻撃をしかけてくる。 今日も私が料理をしている時、 キッチンに走り込んできた夢。 「今お肉を焼いてるから危ないよ。」 「あのね・・・」 「ごめん、夢。お肉を焼いてからにしてくれる?」 「でぇえじ!でぇえじ!」(「大事、大事」と言っている) 「何?おしっこ?うんち?」 「ちがうでぇえじ!」 「どうしたの?」お肉が焦げそうなのが気になりながら聞いてみた。 「マミィ、なに?にんげん?」 人間じゃなくてクラゲと思っとるのか!? 「人間だよ。れっきとした人間。」 「どうして人間なの?」 「どうしてきっれとしたの?」 「どうしてクッキングしてるの?」 「どうしてお肉焼いてるの?」 「どうして笑ってないの?」 「どうして、、、、、、、、どうして、、、、、 、、どうして、、、どうして、、、、?」 質問攻撃を受けた私は・・・ お肉を焦がしてしまったなり、、、、(涙) お風呂から出た時も 夢に服を着せようとしている全裸の母(バスタオル落ちた)に 「ねえ、ねえ、ねえ 今、ダースベーダーは何をしてるの?」 あのスターウォーズのダーズベーダーはとなりのおっちゃんかい!? 知らんわ、そんなの。 真っ裸の私は寒いんだって。 そんな思いで無言で作業を続ける母に 「ねえってば! どうしてダーズーベーダーっていう名前なの? 今ダースベーダーはどこにいるの? どうしてダースベーダーに電話しないの? どうしてマミィはお服着てないの? どうしてマミィは裸なの? どうして、、、どうして、、、、どうして、、、?」 これからも夢の質問攻撃はまだまだ続くのであろう。 ストレートでユニークな質問に臨機応変に答えなくてはならない日々。 脳みそにクモの巣がはってる私には頭の体操になってよいであろう。 忍耐力が養われる時期でもあろう。 ポジティブ思考じゃないか、私! がんばってみようっと。 そしてもちろん魔の2歳、、、もうすぐ魔の3歳! ![]() 御飯を味わっている夢 ![]() ふふふん 何か面白い事ないかな?![]() いい事考えた! ![]() お箸でコップをもってみようっと。(見事にこぼしました。) ![]() 舌も箸でつまんでみちゃおう。 と ![]() 横で一生懸命に食べてるアマティ ![]() というより どっか遠くの惑星にいっちゃってますな、これは。。。。 今日も最後まで読んでくれてありがとうございました。 皆さんのコメントに元気をもらってます! クリックしていただけたら嬉しいです。よろしく! Click Here ![]() ![]() Thanks! |




















何か面白い事ないかな?























































真っ赤に燃える太陽だから〜



































