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日本人化の進むハズ
- 2006/12/02(Sat) -
この2、3日ハズを見かけてないなー。
っていうか晩ご飯は食べておりましたが
頭は仕事のことや論文のことでいっぱい。
話をしてても目がいっちゃってたし(怖い)
訳の分からないことを話してたし。(怖えーよー)
彼は仕事と勉強が山場になるとロボットくんになっちゃうのだ。
私達の存在さえも見えてない。心ここにあらずって感じかな。

その仕事がなんとか終わった今日(論文はまだあるけどね。)
最初に食べたご飯が我が家の晩ご飯だった。
P1080767.jpg
ハンバーグステーキ(写真にはないが特製ソース付き)+サラダ+フレンチフライ+ご飯とお味噌汁セット。

ハズ、、、もうご飯+お味噌汁セットなしでは生きていけないらしい。
毎日食べないと禁断症状がでちゃうそう。(アマティも同じ)
だからステーキを食べにいっても
ご飯+お味噌汁がないから嫌だとだだをこねてみたり。。。。

年々、日本人化が進んでいると思われるハズ。
荷物を届けに来た郵便屋さんにお辞儀をしながら
「ありがとう!お疲れ様でした!」と微笑んでた。
きょとっっっっーーーんとしている郵便屋さんがいたが
本人は日本語を使った事さえにも気づいてないご様子だった。
さて彼は日本人になれるのだろうか?????


今日も最後まで読んでくれてありがとうございました。
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母のレシピにチャレンジ!
- 2006/12/02(Sat) -
皆さんからリクエストのあった
P1080728.jpg

かぼちゃとベーコンのバター煮のレシピ

これは母がよく作ってくれた料理です。
とっても美味しかった~!
でもレシピを教わる前に母は天国へと行ってしまい、
秘伝のレシピにはなりませんでした。(涙)
でも大好きだったこの料理を食べたいと思い作ってみました。
過去に1度作りましたが、、、、母の味とは程遠く敗北でした。
今回がんばってトライしてみたらなんとなく近いものになりました。
レシピというものも分量もなく
皆さんに教える程のものでもないのですが
リクエストがあったので
「こんな風にやってみました!」でご勘弁を。

かぼちゃを一口大に切る
水とお酒でカボチャを煮る。
一口大に切ったベーコンもこの時投入
見計らって(なんとなくだったけど)バターを適量投入。(割と入れたかな)
また煮る。
そしてあとは蓋をとって水分をとばす。
味をみたらちょっと薄かったので
塩かしょうゆか迷ったけど醤油を少々入れました。
次回は塩かな。

こんな感じです。
まだまだ完成品とは言えないので
これくらいの行程しかありません。ごめんなさい!

作りたいけどレシピない母の料理まだまだチャレンジしようっかな~
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マイナスの世界と天のお声
- 2006/12/01(Fri) -
昨日から急に寒くなった某シティ。
こう気温の差が激しいと老いた身体には響きます。

今日はさらに寒さが厳しい。
現在の外の気温-7度。
最高気温をチェックしてみたら-5度!
寒かったけどマイナスの世界、まだ我慢できるじゃないか。
これは2年間の身体の慣れなのか?
それとも人間の身体はマイナスでも平気なのか?

まっ、あまり外出もせずに「おでん」をぐつぐつグツグツ煮込んでいたしね。
マイナスの世界体験時間は5分くらいだったしね。
真のマイナス世界体験とは言えないな。(できればしたくないもんだ!)
P1080751.jpg
寒い季節におでんは美味しい。
P1080755.jpg
貴重な柿は甘くて美味しかった。
この柿はコリアンストアーで買ったのだが普通のスーパーでも柿が売られている。
しかし、どーも渋柿に見えるので買った事はないのだが。
勇気があれば試してみよう!


今日もまた寝ちゃってました。アマティのジャケットにしがみついて。
しかも熟睡。
P1080705.jpg
さすが社長!

そんな夢がアマティの使っているおもちゃを取ったとかで
夢のプルンプルンの両頬をひっぱちゃったアマティ。
大泣きする夢(同情を買うために必要以上に泣く知能犯)

「アマティ、痛い事はしたらだめなんだよ。
 夢が勝手にとったのは悪かったけど
 お口で『取らないで』とか『そういう事は駄目なんだよ』と
 教えてあげようよ。」

いつも我慢しているアマティ。
たまにはその気持ちも分からないではないが
やっぱりこのやり方は駄目だと言う母。

「アマティはやりたくないのに
 アマティの頭がやれって言うの。」

?????????????????

「だからアマティがやったんじゃないんだよ。
 誰かが言ってるんだ、やれって。
 だから僕じゃないよ。」

「じゃ、誰が言ってるの?」

「アマティの頭!」

アマティとアマティの頭は違うものなわけ!?
なんか頭が痛くなってきたわ。
そんな事を必死に話してるアマティを見てると
おかしくもなってきた。
ちょっと笑いを含んだ顔をした母を見て
うまく逃げ切った嬉しさを隠せない様子で
にっこり笑ったアマティ。
座布団5枚くらいあげとこかー。
P1080761.jpg


今日も最後までのおつきあいどうもありがとうございました。
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Thank U


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