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抹茶パウンドケーキと魔のうん十うん歳
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- 2006/03/31(Fri) -
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明日、知人の家に行くのでケーキを焼いた。
![]() 抹茶パウンドケーキのはずだった。 オーブンからでてきたパウンドケーキは抹茶色ではなかった。 きっと中は鮮やかな緑色ね。 そう信じて、我が家用に焼いた方を切ってみても ![]() あれっっ緑色じゃないっっっ 一口食べてみれば抹茶の味が口の中に広がるはずよ。 そう信じて、一口食べてみると んん、、、 やっぱりただの和風パウンドケーキだった。 ![]() 普通においしいパウンドケーキだったのだが抹茶じゃないのがちょっと寂しい。 最後の最後まで抹茶を入れ忘れたことに気づかなかった。 だけどそれよりこのふつーの色のパウンドケーキを食べるまで抹茶パウンドケーキだと信じて疑わなかった私ってどうよ。 疲労気味?痴呆?ぼーっとしてる? その話を聞いて大笑いしている愛しのハズへ一言・・・ 「納豆はしっかり入れたんだけど。」 パウンドケーキからじりじりと後ずさり、やや離れ気味になって 「何?これあんこだよね?」 「ううん、納豆。」 「この世の中のどこにケーキに納豆をいれる奴がいるんだ。」 「ここ。」 「納豆ってのはケーキに入っちゃいかんだろ。いや、おかしい。 ケーキに納豆は違うだろ。ねばねばケーキ、、、いや想像ができない。 おかしい、、おかしいんだ、、」 やばっっっ目がぎらぎらしてる。 魔のうん十うん歳(現在、夢が魔の2歳児突進中)が始まる気配を感じたので 納豆ではなくてあんこだということを発表! 安心させてやった。 それよかハズの日本語の宿題の方が私はおもしろいと思うのだが、、、 ![]() 「何か飲みませんか?」 「いいえ、こけっこです。」 「こけっこ」って、、、、がはははは ![]() 「けっこう」なんだよね、、、、ぶはははは ![]() いい腹筋運動させていただきました。 ありがとうハズ! 今日も最後までおつきあいくださってありがとうございました。 ここでおひとつ応援+励ましのクリックいただけたらとっても嬉しいです。 Click Here ![]() ![]() Thanks! |
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不倫!?恋しそうな予感な私
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- 2006/03/24(Fri) -
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ハズを迎えに大学までいったその帰り道。
「今日ね、ボーイフレンドがきたの。」 「えっっ??」 運転している私をまじまじと見つめるハズ。 困惑の顔、、、。 だから ![]() これ、これ。 誕生日プレゼントに買ってくれたMac miniくん! 朝、今日届くからって言って仕事に行ったのはあなたでしょ。 Macちゃんと不倫宣言したんだから私のMac miniくんのことにも気づいてよ。 気づくと思った。 気づくでしょ、普通。 なのに真剣な顔で「どういうことなんだ?」って聞かないでおくれ〜。 Mac miniくんだって言ったら 「あはははは、冗談きついぜっっ」って、あなた・・・・・ あなたの不倫宣言に比べたらかわいいもんよ、こんなのは! しかし、このMac miniくん ![]() ちっちゃいのなんのって! 近くにあったCDと比べてみたよ。あ〜コンパクト。 最新Macはそのうち買う予定。それまではこのMac miniくんと不倫だね。。。 あ〜まだ届いていない新しいモニターが待ち遠しい!! ![]() めったにない便秘に悩まされ一日中めそめそモードだった夢。 ![]() やっと笑ったね! 今日も最後までのおつきあい、どうもありがとうございました。 さようならの前に応援+励ましのクリックをよろしくお願いします。 Click Here ![]() ![]() ![]() Thanks! |
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カラフルなマンションin三鷹
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- 2006/03/15(Wed) -
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ハズの知り合いのアーティストであるマドリン・ギンズさんと
その相方でもある荒川修作さんの 三鷹天命反転住宅というものが建てられた。 ![]() 『体の外側から人間の宿命(=死に向かう宿命)を変えていくために、風景や環境、街、家を精密な遺伝子のように構成し、形作る街=「宿命反転都市」』という概念のもとに 東京は三鷹に建築された分譲マンションがこの三鷹天命反転住宅だ。 「荒川修作+マドリン・ギンズのサイト」に書いているのは 身体の知覚を呼び覚ます街を作ります。それは、そこに住むことによって新たな身体の行為や動きが生まれ、そしてその動作を毎日知覚することで人間の未知の可能性が開かれる空間です。空間には直線が殆どなく、身体の知覚を刺激する曲線が交差します。 例えば、住居では各部屋を区分する壁は全て湾曲した形状であり、床にも斜面があります。この街は「偶然性」「不思議」を日常的に体感させ、それによって「好奇心」や「意欲」を生み出してくれるだけはでなく、「心」の生育につながる様々な肉体的体験を引き起こしてくれる街となります。 コンセプトはこんな感じらしいのだが このマンションの床は傾いて凸凹、壁は曲がっているらしい。 ![]() 「Riversible Destiny Lofts MITAKA In Memory of Helen Keller」という名づけられたこの分譲マンション。 ヘレン・ケラーが身体全体を使って自然と環境と人間の関係を知ったように 人が本来持ち合わせている生命感覚をここで呼び覚ましてもらおうという 狙いがあるそうだ。 これがまたかわいいというか おもしろそうというか 個性的というか・・・・・ ここのフォトギャラリーでそのユニークな住宅を見て下さいませ。 だけど値段をみて・・・「きっと一生住めない」と確信した。 アハハハハ、、、、、(涙) ハズの知り合いのよしみでモニターにでもなれないかな〜。 無理、、、、だよな。(涙) ということですっかり中断していた家探しにせいをださなきゃだ。(涙) 昨日久しぶりに一物件を見に行ってきた。 タウンハウス=数件の家が隣同士に軒を連ねるところ。 3人の学生達が一緒に家を借りていた。 各部屋とも片付けられていなかったのだが ある部屋はすごかった。 タンスの引き出しは全て開けっ放し。 そしてブラや下着があちこちに散乱していた。 大家さんの話を聞いていたハズと私の目の端を捕らえたものは ブラをかぶった夢がチョロチョロと走っていたことだった! 「しゅわ〜っち〜」と音響効果音をたてながら 選ばれたヒョウ柄のブラを頭にかぶり 今日も夢は行く! 今日も最後までのおつきあいどうもありがとう! そして夢2歳への数々のお祝いのお言葉どうもありがとうございました。 夢は本当に幸せもんです! さよならの前に応援+励ましのクリックいただけたら嬉しいです。 Click Here ![]() ![]() Thank you |







































































































