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JU-ON 怖い映画鑑賞
- 2005/10/11(Tue) -
DVC01230.jpg

大学構内にあるオブジェ  

ハズのお友達の勧めでNew Asian Cinemaのクラスに出席することになった。
といっても映画を観るだけのことなのだが。。。。
今日の映画は
Ju-on
そう
呪怨だったのだ。
ハズは一人で行けばって簡単に言ってたけど
臆病者の私には無理!!

一緒に行ってくれる人=健一の妻を見つけて
いざ映画鑑賞へと出掛けた。

小さなムービーシアターのようなクラスに入ったけど、
クラスにこっそりもぐりこもうって考えてたけど、
ほんの一握りしかいないクラスメイト達のなかで
私達二人は
不審な二人組としてバレバレ
結構目立ってた。
プロフェッサーもやたらとこっちをみてたような。。。。

20時開演。。。。

すっごく怖かった!
しかし
「きゃー」とか「はっ」とか言ってるのは
健一の妻と私だけだった。
二人ともジャケットで口を塞ぎあまり奇声を発しない様にしていたが
そんなの無理。
怖くて怖くて「ひゃあ~』」と二人で怯えてた。
潜り込んだはずのクラスだったんだけど、
目立たないように努力はしたけど、
目立ってた。
と思う。

他の生徒達はクラスの後のディスカッションのためか
ノートにメモなんかとりながら冷静に観ていた。
「怖くはないのかなー。」と不思議だった。
心臓に毛でも生えているのだろうか!?

私はアメリカ版リメイクの「The Grudge」を観ていたのでストーリーなどは
分かってたけど健一の妻は何度も怖いを連続。
極度に怯えていた。シャワーできないっていってた。
(映画の中でシャワーで髪を洗ってると誰かの指を触るというシーンがあったから。)

私はしばらくの間
きっと一人で地下とか行けない。
トイレもハズ付きじゃないとだめかも。
なのに怖い映画好きなのである。
なのに怖い映画を観てしまうのである。

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Thank you!

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