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穴があったら入りたかった。
- 2005/09/30(Fri) -
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仲良しこよしのアマティと夢




アマティと夢、そして私の3人は出先の建物から
駐車場へ向かっていた。

ちびっこトイレがある所を通りかかった。
いつもならアマティにトイレに行っておくようにいうのだが
寝不足で疲れ君の母は無気力に横目で見ただけだった。

駐車場までくると
アマティがもぞもぞしている。
「おしっこ?」
「ううん、うんち!」
「我慢して。」
「もうもれそうー。」

かあーなんで早くいわないの!?
いつもきりきりまで我慢するなっていってるでしょ!?

アマティと夢を抱っこした私はひたすら走った。
ちびっこトイレじゃないけど普通のトイレがみえた。
アマティにそこに入るように指示。
私もアマティに続いて入った。

夢をチェンジングボードの上にのせて動かないように指示。
夢はアマティと私の焦った行動を見て大人しくしていた。

アマティ、きりきりセーフ。
うんちをパンツにするという失態は免れた。


そこに人が入ってきた。

"Hi"という私に一瞬とまどうその人はー

えええっっー男の人!?
だったのだ。

Hiって言ってから気づいたー。きゃー
トイレの風景が違う事に気づいた。ここ紳士用。

そそくさと手を洗い(そんな余裕があったとは)
小走りでその場を去った。(赤面というようりは蒼白)

何か物足りない、、、、、、、、、、、、、、、

あー夢を忘れた!!

一目散でトイレに入って行くと
夢がちょこんと座っていた。おりこうさんだ。
Oh!
と驚く男性2名に
「忘れ物しちゃった!」(って夢は忘れものかーって話。)
と言い訳をしダーッシュ。
一目散で駐車場へ。

こんな失態しちゃったらどうすればいいんだろう?
まっあの人達に会う事はないので良しとしよう。

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Thank you!

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